5.晩酌ベストテン 高虎 蔵元:松島酒造(三重県津市安濃町)
2016.12.04
友釣りが終わり、久しぶりのアップです。

自分のふるさと、津のお酒なのですが、
今まで、飲んだことがありませんでした。
(^▽^;)
調べると、サイトはないようです。
蔵元は津市安濃(あのう)町にあり、我が家から車で30分ほどの距離でした。

創業は、弘化3年(1846年)。
仕込水には鈴鹿山系経ヶ峰の伏流水を使用しているようです。
酒銘「初わらひ(はつわらひ)」は、創業時の酒造りで苦労した末に、
納得のいく酒ができたときに蔵元に笑いがうずまいたことに由来。
蔵元が杜氏を兼ねる自醸蔵酒造だそうです。
三重県酒造組合の案内では、
全銘柄とも、やや辛口タイプのすっきりしたお酒と紹介されています。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
では、吾輩の独断と偏見に満ちた印象を。
口当たりが軽く、大変飲みやすいお酒です。
辛口とは、それほど思いません。
熱燗でも冷酒でも、、、日本食にも洋食にも合うお酒です。
津の城主、藤堂高虎にちなんだ、
上撰 高虎の満足度は・・・・・・・・・・85%
あまりにもクセがなく飲みやすいのですが、特徴が今一歩かな?
(*^。^*)

自分のふるさと、津のお酒なのですが、
今まで、飲んだことがありませんでした。
(^▽^;)
調べると、サイトはないようです。
蔵元は津市安濃(あのう)町にあり、我が家から車で30分ほどの距離でした。

創業は、弘化3年(1846年)。
仕込水には鈴鹿山系経ヶ峰の伏流水を使用しているようです。
酒銘「初わらひ(はつわらひ)」は、創業時の酒造りで苦労した末に、
納得のいく酒ができたときに蔵元に笑いがうずまいたことに由来。
蔵元が杜氏を兼ねる自醸蔵酒造だそうです。
三重県酒造組合の案内では、
全銘柄とも、やや辛口タイプのすっきりしたお酒と紹介されています。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
では、吾輩の独断と偏見に満ちた印象を。
口当たりが軽く、大変飲みやすいお酒です。
辛口とは、それほど思いません。
熱燗でも冷酒でも、、、日本食にも洋食にも合うお酒です。
津の城主、藤堂高虎にちなんだ、
上撰 高虎の満足度は・・・・・・・・・・85%
あまりにもクセがなく飲みやすいのですが、特徴が今一歩かな?
(*^。^*)